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【MVPインタビュー】コンフォートゾーンを抜け出し、チームの成長を加速させる。プロダクトセクションマネージャーが語る「Give and Give」の真髄

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2026/01/30

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【MVPインタビュー】コンフォートゾーンを抜け出し、チームの成長を加速させる。プロダクトセクションマネージャーが語る「Give and Give」の真髄

BLAM広報からのインタビュー

BLAMでは半期に一度、下記内容で最も活躍した社員を全社MVPとして選出しており、今回プロダクトDiv.プロダクトセクション マネージャーの伊勢さんが受賞しましたので、入社からMVP受賞までのストーリーをご紹介させていただきます!

※※全社MVP選定基準(毎半期)※※ 以下4項目において他の追随を許さぬほどの圧倒的成果を出しているかで判断 実績、プロセス、能力、情意

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

――部署と業務内容について教えてください

プロダクトDiv.でマネージャーを務めております。 主な業務はBLAMのプロダクトであるカイコクのエンハンスメントやメンテナンスの管理、エンジニアのチームビルディングやスキル向上施策など管理する業務を幅広く行なっております。 元々フリーランスのエンジニアで働いており、たまにプレイヤー業務で開発なども行います!

――BLAMにジョインするきっかけを教えてください。

CTOの大沼からのお誘いで、最初はフリーランスとしてBLAMにジョインしました。フリーランス時代はただ与えられた仕事の対応をするだけの日々でしたが、社長の杉生、CTOの大沼に社員化のお誘いを受けたのが始まりで、BLAMに興味を持ち始め、カルチャーや働いている方のマインドに共感し社員としてジョインすることになりました!

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――BLAMの第一印象を教えてください。

カルチャーが深く根付いている会社だなと思いました。

Give and Giveやフィードバックを当たり前にするカルチャーを全員が体現されていて、嫌な人がいないことに驚きでした!

――MVPを受賞した半期について、どうでしたか?

人生において、色々大きな選択をした半期だと思います。

自分の取った選択は、常にコンフォートゾーンを抜け出す選択でした。 フリーランスを辞めてからも自身の成長の部分にフォーカスする場面があったのですが、この半期は完全に利他的に動いていたと思います。 自分の成長を止めるのと、毎日が未知の連続で心折れそうな時もありましたが、自分のマインドの中に人間やれば何でもできるとあり、そのマインドだけで半期を超えた感覚はあります。

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――MVPを受賞した時どう感じましたか?

嬉しかったですし、驚きでした。

自分がやったことは中々定量で測れないものだと思っており、シンプルに数字をあげている方に比べるとインパクトが弱いかなと思っておりましたが、結構大変なことやっている自覚はあったので評価いただけたのが嬉しかったです。

――どんなところが評価されたと感じますか?

継続的にアウトプットを出し続けられる仕組みやチームを作ったことが評価されたと感じております。 会社のカルチャーを活かしつつ、エンジニア独自のカルチャーを生み出し浸透、会社のカルチャーとのシナジーを創出させました。

――個人的に意識してやっていることはありますか?

利他的であれ、他者にとって常に利益なことは何か?を意識しております。

Give and Giveとほぼ同じ思想ですが、全員がこの思想があればお互いが与え続けるので、成長速度、成長スケールが無限に早まったり、広がっていくと思っております。 マネージャーとして管理する立場から、メンバーには常に利他的であることを提唱し続けました。

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――BLAMのカルチャーで特に好きなところはありますか?

失敗を失敗と捉えないことです。

BLAMにおいて失敗は成長の糧でしかないです、失敗した時に求められる行動として、同じ失敗をしないにはどうしたら良いか?しか求められないです。

――今現在、未来につながるハタラクを創れていますか?

創れています、自分の中で考える未来につながるハタラクとは、ハタラクを創ることに挑戦できることだと思っており、上であげたよう失敗をしても良い環境が既にあり、自分たちが考えるハタラクを創って失敗しても反省から良いものを創れば良い、このPDCAを回せること自体ハタラクを創れていると思っております。

安心してコンフォートゾーンを抜け出せるのもこのカルチャーが大きいです。

――伊勢さんにとってひとりひとりのハタラクをデザインするとはなんですか?

全員が恐れず失敗を繰り返し、毎日挑戦、成長できること。

――B-rootsについてですが、MVPを受賞した時はどれを体現できていましたか?

Give and Giveだと思います。

やはりGive and Giveが全てのB-rootsの原点だと思っており、これ無しには他のB-rootsは達成できないので! 今後も利他的であることをやめず、想像力の向上を行い利他的のスケールを広げたいです!

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――他のメンバーに向けてメッセージをお願いします。

BLAMにいる以上、当たり前の事を当たり前にやるのは既にみなさん出来ていると思っております。

誰もが持つ当たり前の課題なんて今後存在しなく、BLAMドメインだからこそ出てくる課題について、全員で全力で解決して共にハタラクを創りましょう!

――ここまでお読みいただいた方々へメッセージをお願いします!

ここまで読んでいただきありがとうございました!

BLAMはカルチャーを大事にする会社なのと、全員が当たり前のことを当たり前にやるので嫌な人が一人もいないです! B-rootsの Give and Give の体現がすごく、互いが与え続け、毎日が成長の連続です! ちょっとでも変わりたいと思っている方はBLAMのカルチャーブック読んでください!

あなたのハタラクがBLAMにあります!

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